日本株分析ツール|弘歴

見る順番が変わると、
相場の見え方も変わる。

相場全体からセクター、個別銘柄へ。
大きな流れから短期のタイミングへ。
日本株の分析に必要な情報を、順序立てて整理します。

日本株対応PC+App分析ツール+学習サポート
KOUREKI MARKET ANALYSIS
弘歴の日本株分析画面。日経225チャートと六彩神龍を表示
弘歴Appの日本株分析画面
01相場全体から整理して見る
02状態変化を色で確認する
03AppとPCを目的別に使う

投資家の「迷い」から考える

情報は見ている。
それでも、判断に迷う。

ニュースも、チャートも、テクニカル指標も見ている。
それでも、こんな場面で迷うことはありませんか。

日経平均上昇と個別株の弱さを比較したチャート例

日経平均は上がっているのに、
保有株がなかなか上がらない。

市場全体と個別銘柄を、どうつなげて見ればいい?

下落後の反発・転換を確認するチャート例

下がってきた。
これは押し目? それとも流れの変化?

値下がりだけを見て判断していいのか迷ってしまう。

上昇後の高値圏を確認するチャート例

上がった株を、
まだ持つ? そろそろ見直す?

値上がりしたあとほど、判断が難しい。

だから弘歴は、「何を見るか」だけでなく、「どの順番で見るか」を大切にします。

弘歴が大切にする投資の考え方

答えを急ぐ前に、
まず判断の順番を整える。

01

全体から個別へ

相場全体から、個別銘柄へ。

まず市場全体を確認し、セクター、個別銘柄へと順番に絞り込みます。

02

長期から短期へ

大きな流れから、短期のタイミングへ。

目先の値動きだけで判断せず、大きな流れを確認してから直近の変化を見ます。

03

理解できるものを深く見る

理解している分野や銘柄を、継続して見る。

次々と新しい銘柄を追うのではなく、自分が理解できる対象を継続して観察します。

相場全体→セクター→個別銘柄→状態変化→売買タイミング

弘歴独自の分析機能

六彩神龍 ろくさいしんりゅう

株価だけでは見えにくい、
保有状態の変化を色で見える化。

赤

含み益となっている保有分

黄

短期売買されやすい保有分

緑

含み損となっている保有分

活用例を見る
六彩神龍の色変化を示す日本株チャートの例
大切なのは「何色か」ではなく、
「どの色から、どの色へ変わったか」。

六彩神龍を使う場面

こんな「迷い」を、
確認するときに。

緑から黄、赤へ変化する六彩神龍の参考例
→→

下げたあと、
変化は始まっている?

弱い状態から変化が出始めているかを確認。

赤の割合が高い状態が続く六彩神龍の参考例
→→

上がったあとも、
強い状態は続いている?

株価が上がったあとも、状態が続いているかを確認。

赤が減り黄・緑が増える六彩神龍の参考例
→→

それまでの強さに、
変化は出ていない?

赤が減り、黄や緑が増えていないかを確認。

CASE STUDY|過去チャートの参考例

実際のチャートで、
「変化の流れ」を見る。

緑から黄、赤へ変化する六彩神龍の日本株参考例

CASE 01

下げたあと、変化は始まっている?

  1. 緑が多い状態含み損となっている保有分が多い。
  2. 黄が増える状態に変化が出始める。
  3. 赤が増える含み益となっている保有分が増える。

ポイントは「色」そのものではなく、「変化の流れ」を見ることです。

※掲載チャートは過去の事例を用いた機能説明です。特定銘柄の推奨や将来の運用成果を示すものではありません。

HOW IT WORKS

実際には、
こう使います。

一つの指標だけを見るのではなく、順番に確認しながら判断材料を整理します。

01
相場全体を確認する日経225チャート

まず、相場全体を見る。

市場全体がどのような局面にあるかを確認します。

02
SECTOR

次に、セクターを見る。

市場の中で、どの分野に強さがあるかを確認します。

03
候補銘柄を絞り込む銘柄選定画面

個別銘柄を絞り込む。

条件を使って、確認する銘柄を絞り込みます。

04
六彩神龍画面

六彩神龍で状態変化を見る。

株価だけでは見えにくい保有状態の変化を確認します。

05
自動トレンドラインの参考画面

価格とタイミングを確認する。

最後に値動きやトレンドをあわせて確認し、判断材料を整理します。

一つの指標だけで答えを出すのではなく、順番に確認していく。

ANALYSIS FEATURES

目的に合わせて、
分析機能を使い分ける。

ホームでは「機能名」よりも「何をしたいか」を先に。詳しい機能は各詳細ページで確認できます。

自動トレンドラインの画面例

相場の流れを見たい

トレンドや価格の位置関係を確認

自動表示されたトレンドラインから、サポートやレジスタンスの目安を確認します。

自動トレンドライン / 天空浮橋 など
弘歴売買サインと六彩神龍の画面例

銘柄の状態変化を見たい

状態変化と売買判断の材料を確認

六彩神龍と売買サインを組み合わせ、価格と状態の変化をあわせて確認します。

六彩神龍 / 弘歴売買サイン × 六彩神龍 など
売買エネルギーの画面例

タイミングを整理したい

買い・売りの勢いの変化を確認

買いエネルギーと売りエネルギーの変化を、価格の動きとあわせて確認します。

売買エネルギー / 買い・売りバランス+売買シグナル など
シグナルプラットフォームの画面例

候補銘柄を探したい

条件を組み合わせて確認対象を絞り込む

テクニカル条件を組み合わせ、多くの銘柄から確認したい候補を探します。

シグナルプラットフォーム / 銘柄選定プラットフォーム など

弘歴が大切にする3つの要素

投資判断を支えるのは、
知識 × ツール × 心構え。

KNOWLEDGE

知識

何を見ているのかを理解する。

市場、チャート、分析方法を学び、判断の土台をつくる。

MINDSET

心構え

短期の値動きだけに振り回されない。

決めた考え方やルールをもとに、冷静に相場と向き合う。

答えを渡すのではなく、
自分で考えるための視点を。

LEARN WITH KOUREKI

弘歴の使い方を学ぶ

ソフトを使うだけでなく、なぜそう見るのかを一緒に学べます。

六彩神龍
FEATURE GUIDE

六彩神龍の基本的な見方

赤・黄・緑の変化をどう見る?

全体→個別
METHOD

相場全体から銘柄を見る方法

「全体から個別へ」を実際の相場でどう使う?

押し目
CASE STUDY

下落後の変化をどう確認する?

押し目と状態変化を見るポイント。

上昇中
PRACTICE

上昇中の銘柄をどう見る?

強い状態が続いているかを確認。

APP × PC

日常はApp。
深く見るならPC。

目的や場面に合わせて、AppとPCを使い分けることができます。

App市況確認 / 個別銘柄 / 日々のフォロー
PC六彩神龍 / 詳細チャート / スクリーニング / 振り返り
弘歴PC版の日本株分析画面
弘歴Appの個別株分析画面

START WITH THE REAL SCREEN

まずは、実際の画面で
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