日経平均は上がっているのに、
保有株がなかなか上がらない。
市場全体と個別銘柄を、どうつなげて見ればいい?
日本株分析ツール|弘歴
相場全体からセクター、個別銘柄へ。
大きな流れから短期のタイミングへ。
日本株の分析に必要な情報を、順序立てて整理します。

投資家の「迷い」から考える
ニュースも、チャートも、テクニカル指標も見ている。
それでも、こんな場面で迷うことはありませんか。
市場全体と個別銘柄を、どうつなげて見ればいい?
値下がりだけを見て判断していいのか迷ってしまう。
値上がりしたあとほど、判断が難しい。
だから弘歴は、「何を見るか」だけでなく、「どの順番で見るか」を大切にします。
弘歴が大切にする投資の考え方
相場全体から、個別銘柄へ。
まず市場全体を確認し、セクター、個別銘柄へと順番に絞り込みます。
大きな流れから、短期のタイミングへ。
目先の値動きだけで判断せず、大きな流れを確認してから直近の変化を見ます。
理解している分野や銘柄を、継続して見る。
次々と新しい銘柄を追うのではなく、自分が理解できる対象を継続して観察します。
弘歴独自の分析機能
株価だけでは見えにくい、
保有状態の変化を色で見える化。
含み益となっている保有分
短期売買されやすい保有分
含み損となっている保有分

大切なのは「何色か」ではなく、
「どの色から、どの色へ変わったか」。
六彩神龍を使う場面

弱い状態から変化が出始めているかを確認。

株価が上がったあとも、状態が続いているかを確認。

赤が減り、黄や緑が増えていないかを確認。
CASE STUDY|過去チャートの参考例

CASE 01

CASE 02
赤の割合が高い状態が続いているかを、株価の動きとあわせて確認します。

CASE 03
赤が減り、黄や緑が増えてきたとき、それまでの状態に変化が出ていないかを確認します。
ポイントは「色」そのものではなく、「変化の流れ」を見ることです。
※掲載チャートは過去の事例を用いた機能説明です。特定銘柄の推奨や将来の運用成果を示すものではありません。
HOW IT WORKS
一つの指標だけを見るのではなく、順番に確認しながら判断材料を整理します。

市場全体がどのような局面にあるかを確認します。
市場の中で、どの分野に強さがあるかを確認します。

条件を使って、確認する銘柄を絞り込みます。

株価だけでは見えにくい保有状態の変化を確認します。

最後に値動きやトレンドをあわせて確認し、判断材料を整理します。
ANALYSIS FEATURES
ホームでは「機能名」よりも「何をしたいか」を先に。詳しい機能は各詳細ページで確認できます。

相場の流れを見たい
自動表示されたトレンドラインから、サポートやレジスタンスの目安を確認します。
自動トレンドライン / 天空浮橋 など
銘柄の状態変化を見たい
六彩神龍と売買サインを組み合わせ、価格と状態の変化をあわせて確認します。
六彩神龍 / 弘歴売買サイン × 六彩神龍 など
タイミングを整理したい
買いエネルギーと売りエネルギーの変化を、価格の動きとあわせて確認します。
売買エネルギー / 買い・売りバランス+売買シグナル など
候補銘柄を探したい
テクニカル条件を組み合わせ、多くの銘柄から確認したい候補を探します。
シグナルプラットフォーム / 銘柄選定プラットフォーム など弘歴が大切にする3つの要素
市場、チャート、分析方法を学び、判断の土台をつくる。
弘歴の分析機能を使い、複雑な情報を整理して確認する。
決めた考え方やルールをもとに、冷静に相場と向き合う。
答えを渡すのではなく、
自分で考えるための視点を。
LEARN WITH KOUREKI
ソフトを使うだけでなく、なぜそう見るのかを一緒に学べます。
赤・黄・緑の変化をどう見る?
「全体から個別へ」を実際の相場でどう使う?
押し目と状態変化を見るポイント。
強い状態が続いているかを確認。
APP × PC
目的や場面に合わせて、AppとPCを使い分けることができます。


START WITH THE REAL SCREEN
弘歴の分析機能や使い方を、実際のソフト画面でご確認いただけます。